上條医院ブログ

2020.02.10更新

 以前から告知しておりますが、当院では女性の失禁の方に対し

失禁改善トレーニングを月1-2回行っております。

専門の女性トレーナーによる1時間の個人的なレッスンです。

金額は3000円となります。今後集団でも行えるよう検討中です。

失禁でお悩みの方はまず受診をお願いします。

状況を把握するためお話を聞き、尿検査、おしっこが残ってないか腹部超音波を

行います。婦人科的な診察は一切しませんので、安心して受診してください。

投稿者: 上條医院

2019.07.04更新

 皆様のご要望により、当院ではクレジットカードが使用できるようになりました。

自費診療の方のみとなります。

ご了承ください。宜しくお願い致します。

投稿者: 上條医院

2017.05.20更新

これから始まります。
是非ご参加下さい。

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投稿者: 上條医院

2016.07.08更新

事情によりしばらくお休みしておりましたが
クリニックFacebook再開しました。
皆様のご要望に応え、インターネット予約を
開始しました。
是非ご利用下さい。
秋にはインフルエンザワクチンの予約も
可能になります。
これまで通り電話での予約も可能ですし
予約なくても受診可能です。
宜しくお願い致します。

投稿者: 上條医院

2014.09.06更新

日常生活ではSPF20、PA++で充分です。
散乱剤で肌にやさしいものを選びましょう。また汗をかいたら、こまめな塗り直しを
しましょう。
ちなみに僕はB社SPF30、PA++で
ローションタイプの散乱剤を使ってます。

投稿者: 上條医院

2014.08.21更新

SPFとはサンプロテクションファクターの
略で紫外線防御指数とも言います。
UVBから肌を守る数値です。
20分程度の間に何もつけない素肌と
比べ日焼けが始まるまでの時間を
何倍に伸ばすことが出来るかという目安、
つまりSPF20とは400分までは日焼けが
抑制されるということ、日焼けから肌を
守る時間です。
PAはプロテクショングレイドオブの略で
UVAから肌を守る数値、UVA防御指数
とも言います。
+から++++の4段階にわかれています。

投稿者: 上條医院

2014.08.10更新

日焼け止めの成分には紫外線吸収剤と
紫外線散乱剤があります。
吸収剤はSPFやPAの高い日焼け止めに
多く使用されています。
ジェルタイプで使いやすいのですが
肌への負担も大きくなります。
散乱剤は逆にSPFやPAの低い
日焼け止めに使用されています。
塗ると白くなり、べたつきやすく
のびが悪く、ファンデーションの
下地になりませんが、肌への負担は
少ないのが特徴です。

投稿者: 上條医院

2014.08.09更新

紫外線にはUVAとUVBがあります。
UVAは波長が長く、室内にいても
肌に影響し、真皮まで破壊されます。
UVBは表皮の奥のメラノサイトまで
影響します。冬はUVAに注意する
必要があります。

投稿者: 上條医院

2014.07.02更新

 以前お話しましたが、紫外線から皮膚を守ることが
現代社会では重要です。
肌をさらさない、日傘、日焼け止めを使用するなど
対策が必要です。
日焼け止めは100円ショップでも販売されており
何を使うか迷うと思います。
最近では飲む日焼け止めもあるようです。

投稿者: 上條医院

2014.05.21更新

 春先の紫外線は真夏と比し大差はありません。
皮膚障害、皮膚のしみ、たるみ、皮膚の老化、乾燥。
また活性酸素が増加し細胞を酸化させ、全身の老化、倦怠感、
免疫力の低下を招きます。
日焼けした肌は健康的と言うのは過去の話です。

投稿者: 上條医院

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